曹洞宗 常圓山 皎月院

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御詠歌

2018.09.22

島倉千代子さんが歌う

なかなか唱える機会がございませんが、
曹洞宗梅花流詠讃歌には
お彼岸の曲もございます。
もしよろしければ
歌手の島倉千代子さんが
昔に歌われました
彼岸御和讃をお聴きください。


曹洞宗梅花流詠讃歌「彼岸御和讃」です。

御詠歌

2018.09.14

東京梅花流奉詠大会

12日に開催されました
東京梅花流奉詠大会。
稲城市にあります
駒沢学園にて

当日はお天気も良く
皆さまには日頃の成果を
多いに発揮していただきました。
私も梅花流御詠歌を通して
多くの教えを学ばせていただいております。
また、私はその教えを
御詠歌を通して布教させていただいております。
これからもそうしていきたいと
思っております。

法要 御詠歌

2018.09.11

梅花流東京大会

明日は
駒沢女子大学の講堂をお借りしまして
平成30年梅花流詠讃歌奉詠東京大会が
開催されます。
楽しみです。

御詠歌

2018.08.30

御詠歌講習会

昨日より
札幌の中央寺専門僧堂へ
2泊での御詠歌講習会。
全国から70名が集い研鑽しております。


御詠歌

2018.08.04

新亡精霊供養御和讃

曹洞宗梅花流詠讃歌「新亡精霊供養御和讃」

1、永遠(とわ)の身命(いのち)と願えども 無常の風にさそわれて 愛惜(おし)みて散れる花なれば 別離の涙頬つたう

2、揺れる灯明(みあかし)あの笑顔 あなたに逢えたよろこびと 深い絆に結ばれた 煌く慧命(いのち)忘れ得ん

3、香華供えて調(ただ)す身に 想いはおのずと深まりて

安寧(やすらぎ)念(ねご)う祈りこそ 蓮の開く縁なり

4、七七供養の毎日(ひおくり)に 戒名(みな)を称えて掌(て)を合わす 行持(つと)むる而今(いま)のまごころを 回らし手向けんみほとけに 回らし手向けんみほとけに

初お盆を迎える方々へ
お盆の
盂蘭盆会御和讚もありますが、
こちらも
とても心にしみわたる歌詞です。

皎月院 ( こうげついん ) 副住職プロフィール

皎月院副住職 清水 亨龍

清水 亨龍 ( こうりゅう )

御縁をありがとうございます。
駒大高校、駒澤大学卒業後平成13年冬に大本山永平寺(福井県)へ安居(修行)。平成15年より北海道へ修行。平成23年4月より皎月院へと戻り副住職として補佐をさせて頂いております清水亨龍(こうりゅう)です。 合掌

私の趣味はクライミング、スノーボードなど身体を動かす事です。また旅行も大好きです。ぜひ皆さま気軽にメールやお電話お待ちしております。

どうぞよろしくお願いします
(^人^)

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